図解・マインドマップノート術
2008年4月15日
図解・マインドマップノート術
定価: ¥1,050
販売価格: ¥0
人気ランキング: 39407位
おすすめ度:
発売日: 2005/04/10
発売元: きこ書房
発送可能時期:
結構使えるかも?普段、何気なく書いている落書きの意味は、記憶を鮮明に残し、創造性をかき立てるために自然としていたものだったことが理解できます。
ノートの罫線や枠に縛られないで、気がついたことは何でも直ぐに書き留める習慣こそが天才への第一歩だったのですね。
色も必要なく、ノートは何でもOK、そして何を書いても自分がわかれば問題なし、これこそ私が求めていたメモ書法でした。
読んで直ぐ書くことが大切です。
入門にはこれで十分マインドマップの入門書。描き方の簡単な説明と具体例や使用者へのインタビューで構成されている。薄い本だが、実際に活用してみようという人にはこの本で必要十分だと思われる。特に、教科書的な描き方や活用方法と違う使い方をしている人の例は、下手な説明よりもずっと役に立つ。
差し当たりの入門にはこの本で良い。この本を読んだ後、「記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術」(フォレスト出版)で綺麗なマインドマップに触れ、「ザ・マインドマップ」(ダイヤモンド社)で極めれば完璧か。
学生時代の自分にプレゼントしたい!これ単行本ではなくB5サイズのムックです。
故に無駄な講釈がなくマインドマップの描画方法に辿り着くまでが速い。
マインドマップは枚数をこなしてモノにするもの。解説書はこのムックだけで充分です。
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2008年4月15日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
2008年4月13日
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
定価: ¥19,800
販売価格: ¥16,020
人気ランキング: 29位
おすすめ度:
発売日: 2008/02/22
発売元: ALMA VISTA
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
じっくり考えながらマインドマップを作成するには最適ですトニー・ブザン公認マインドマップ作成ツールです。マインドマップの本に出てくる極彩色豊かでグニョグニョ感を一番出せるソフトです。
他のソフトがノードを入れていくことで自動的にブランチができるのとは異なり、こちらはノードの中心からブランチを延ばし、そのブランチにキーワードを載せていくという、逆のタイプです。
ガンガン入力するためのスピードマップモードについては他の方も書かれていた通り、IMEをOFFにしないとブランチを作ることができませんが、シフトキー+スペースキーだとIMEがONでも入力できました(ATOK 2008で確認)。ただ、ブランチはアチコチに勝手に伸びていき、他のブランチと平気で重なったりします。ブランチが増えていくと訳が分からなくなってしまい、この点については改善の余地があると思います(せめて他のブランチと重ならないようにするとか)。あと私のPCが古いせい(Pen4 2.6GHz、RAM 1GB)もあって、スピード感はあまりありません。
クリップアートはBOIの画像が置かれているデフォルトのフォルダではなく、iMindMapがインストールされているフォルダ(C:¥Program Files¥Buzan Online¥Buzan's iMindMap¥clipart¥クリップアート集)の中にあります。デフォルトのBOIで物足りなければそれをBOIにしたり、あるいは他のソフトのクリップアートを使ったりするといいのではないでしょうか(なぜこんなところに置いたのか理由は分かりませんが)。
このソフトはマインドマップ本来の目的である「発想の広がり」のために使うには最適だと思います。イラストも自由に配置できますし、マウスで手書きした絵を貼り付けることもできます。
ただ、ブランチを延ばしたとき、自動的に他のブランチを重ならないようにする機能は無いようなので、ブランチを延ばすスペースが足りなくなったときは全て手作業でブランチを移動させなければなりません。そのため、じっくり考えながらマインドマップを作成するというのを前提に使うといいんじゃないかと思います(私はこれでメモや議事録を取る気にはなれません)。
確かに使い勝手はいいけど・・・ホントにいいソフトだと思いますよ。
実際これまで使ってきたMM系ソフトには出せなかった
手書き感があります。さすが元祖!いい味出してます。
でも1ライセンスでこの価格というのは・・・ちょっと高いと思います。
自宅でもデスクトップとノートがあるし、こんなに使えるソフトなら
会社でも使いたいのに・・・PC1台のみ。
そんなには買えません。。。これは改善して欲しいですね。
あえてマイナス点をiMindmapソフトはなかなかよいソフトだと思います。
手書きのようなマインドマップが描けるのは今までにないものだと思います。
でも日本語化への移植がいまいちです。
会議など入力をスピーディにするためにスピードマップモードというのが
あるのですが、日本語入力モードの状態だと文字入力状態にならず、
いったん日本語入力モードを解除して、スペースキーを押す必要があるのです。
一緒についていたDVDビデオでの操作ではそんな操作はないのですが、
ビデオ撮影後の仕様変更なのだそうです。
ただ、その点を除いても手書きでのマインドマップからは
比べものにならないくらい楽に描けるこのソフトはおすすめと思うので
★4つです。
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2008年4月13日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
MindManager Pro 6 日本語版
2008年4月12日
MindManager Pro 6 日本語版
定価: ¥54,600
販売価格: ¥51,041
人気ランキング: 19507位
おすすめ度:
発売日: 2007/08/31
発売元: マインドジェット
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
CD-ROMパッケージでお届けしています。
便利ですよ一般に買うと高いですが、私は米国のMBA留学中に学生として購入しました。
戦略コンサルをしている今でもよく使います。
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2008年4月12日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
2008年4月11日
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術トニー・ブザン

定価: ¥1,680
販売価格: ¥1,680
人気ランキング: 199位
おすすめ度:
発売日: 2006/11/17
発売元: ダイヤモンド社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
とてもわかりやすい本とてもわかりやすくなっていて、とても参考になりました。
『「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか』
の著者である内田氏からの推薦本でした。
マインドマップを学習に使いたい方に学生さん、生徒さんなどまだビジネスや生活に経験が少ないと、大人むけの解説本では実感がわかない。
学習向けに効果の高いマインドマップを子供達むけにアレンジしたガイドブック。
マインドマップとしては良いもののマインドマップを書くための子供向きの本.
マインドマップの書き方の本として,子供にもわかりやすく書いていて
知識の枝葉があること樹形的に考えることが出来ることができる.
小学生低学年に教えてみましたが,ノート自体がまだ取っていないみたいで
残念ながらまだ早かったみたいです.
ノートの取り方としては,他にも多くあり,ノートの取り方の
一つとして保護者が理解しておいた方が良いかと思います.
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2008年4月11日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
これが驚異のマインド・マップ放射思考だ!!―これで他人を決定的に引き離すことができる
2008年4月10日
これが驚異のマインド・マップ放射思考だ!!―これで他人を決定的に引き離すことができるトニー ブザン
定価: ¥1,020
販売価格: ¥0
人気ランキング: 137933位
おすすめ度:
発売日: 1995/12/01
発売元: 騎虎書房
発送可能時期:
マインドマップの活用例がよく分かる本です。マインドマップを知ってから読んだ2冊目の本です。特にマインドマップの活用方法や世界の一流起業での事例なと、マインドマップの本領の分かる本でした。アイデア創出やプランニング、ノート術をはじめとする情報整理やラーニングなど、その活用分野に限界のないことを知りました。マインドマップをパソコンで活用できるツールの完全日本語版も見つけました。http://www.mindmapper-japan.com を活用しながら今ではすっかりマインドマップのとりこになっています。起業などのアイデアの欲しい方には必読の書です。
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2008年4月10日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
マインドマップ仕事術―即効!ビジネス力をアップする
中野 禎二

定価: ¥1,050
販売価格: ¥1,050
人気ランキング: 27019位
おすすめ度:
発売日: 2006/12/01
発売元: 秀和システム
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
どう思考しているかはマインドマップを書かせるとわかる by最首英裕仕事上の必要があって、マインドマップ関連の本を10冊程度あたったなかの一冊。
マインドマップをビジネスに応用してみよう、という趣向である。
テンプレートとしては、同じ中野氏の「マインドマップ図解術」よりは少しマシで、たとえば中心課題を「仕事」としたときのBOIは「背景」「目的」「納期」「コスト」「品質」と半構造(無構造と構造化の中間)的である。
しかし時間管理(=仕事をこなしていく順序、進み具合のチェック)への応用では、単に完成予定日を書いておく、というだけで、これだけではちょっと複雑な並行タスクになるとクリティカルパスがわからなくなってしまい、単なる個人の作業メモ以上のものではない。
マインドマップのビジネスへの応用は、無構造の自然言語と、完全に構造化された計画のちょうど中間に位置するもの、という平鍋健児氏(『ソフトウェア開発に役立つマインドマップ』,日経BP)の理解がもっともしっくりくる。
巻末に最首英裕氏の対談があるが、最首氏のアプローチは、本来のマインドマップの特性を上手に残して、ビジネスに活用していると感じた。この部分だけはおおいに参考になった。
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2008年4月10日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術
2008年4月 9日
記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術ウィリアム・リード

定価: ¥1,575
販売価格: ¥1,575
人気ランキング: 522位
おすすめ度:
発売日: 2005/09/02
発売元: フォレスト出版
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
わかりやすいマインドマップについては、さまざまな書籍で紹介されているが、
このすぐれた手法を身につけるには、もってこいの一冊だと思う。
代表作にトニー・ブザン氏の『ザ・マインドマップ』という本があるが、
マインドマップ入門者の方には、こちらの書籍をおすすめする。
イラストも多く、具体的に書かれている。
習得に最適マインドマップ公式本「ザ・マインドマップ」に比べ読みやすくコンパクトにわかりやすくまとまっています。マインドマップの応用という点では公式本に負けますが、普通に使う範囲ではこの本1冊あれば必要十分だと思います。この本を買ってあとはムック本をどれか図書館で借りて練習すれば事足りるのではないでしょうか。
きわめて実践的で、作画訓練のために書かれたテキスト会議を効率よく板書する技法として、マインドマップ本を漁っている。
著者リード氏はアメリカ人だが日本在住が長く、本書は翻訳ではなく日本語で書かれている。世界で数人しかいない創始者トニー・ブザンの公認トレーナーなので、 直系の弟子ということだろう。
さて内容は、ブザン氏の公式教科書よりも実践的で、 訓練のために書かれたテキストといえる。自己紹介とか民話などの例題から、 一枚一枚のマインドマップをどのように作っていくか、そのプロセスを丹念に追うことができる。
また、色彩やイラストによるイメージ強化の方法にも相当の紙幅を裂いていて、 もちろんフルカラーである。ブザンの教科書に対する、ワークブックのような位置づけである。 ぜひ、セットで学びたい。
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2008年4月 9日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
ザ・マインドマップ
2008年4月 8日
ザ・マインドマップトニー・ブザン

定価: ¥2,310
販売価格: ¥2,310
人気ランキング: 453位
おすすめ度:
発売日: 2005/11/03
発売元: ダイヤモンド社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
マインドマップの理解を深めるならトニー・ブザンと彼の兄であるバリー・ブザンの共同著書
ザ・マインドマップと人間の頭脳処理に関して
理解を深めるならこの本がもっともよいでしょう。
また、マインドマップの書き方に関する練習もありますので
入門書としてもいいと思います。
マインドマップを書き始めて3年以上してからこの本と出合いましたが
いい加減な書き方のマインドマップを改めさせたのがこの本でした。
練習問題集がほしい本書は、マインドマップの公式ガイドブックの翻訳である。マインドマップの概要や活用例をぼんやりと理解するには適している。しかし、実際に身に着けるようとなると、話は別である。
本書には、いくつか練習問題のようなものが用意されている。しかし、それだけやってみても、自分のモノにはならない。私は、本文中で取り上げられる洗練された例を眺めては、どうやったらこのような作品が書けるようになるのかと悩むだけであった。せっかくの公式本なのだから、練習問題集やワークブックのようなものも作ってほしい。
ちょっと。。。やっぱりセミナーに出ないとこれだけでは厳しいかな〜という内容でした。
専門書なのか、入門書なのかはっきりしない立ち位置が残念。。。
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2008年4月 8日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
図解 成功ノート―非常識に儲ける人々が実践する
2008年4月 7日
図解 成功ノート―非常識に儲ける人々が実践する神田 昌典

定価: ¥1,050
販売価格: ¥0
人気ランキング: 91644位
おすすめ度:
発売日: 2003/04/01
発売元: 三笠書房
発送可能時期:
監修者の神田昌典をはじめ、「儲けのしくみ」を知り尽くした執筆陣が、その成功ノウハウをノート形式で記した注目の1冊。
「安い賃金で雇われている時、何を考えるべきか?」「『必要な情報』だけがかかるアンテナ!」「『真面目にコツコツ』がばかばかしくなる話」など、見出しを読むだけでも興味をそそられるが、注目すべきはその具体的かつ斬新な視点だろう。普段なんとなく触れている広告やテレビ・新聞などの情報を例に、成功者なら同じ情報をどう見るか、どう活用するか、といった点が記されているのは大変興味深い。また、「“つい読みたくなる”コピー」「口コミ」「エモーショナルマーケティング」「フォトリーディング」など、監修者の一連のベストセラー書の概要が紹介されている点も特筆に価する。
合計で100ページちょっとの薄い本であるため、人によっては食い足りない、といった印象を持つかもしれないが、商売に役立つ考え方が身につくという意味で、十分に興味深い。独立・起業を考えている方にはとくにおすすめしたい1冊である。(土井英司)
外見も中身も
良い点→価格が安い
悪い点→中身が薄い
「やりたいこと」を見つける一番いい方法は、「やりたくないこと」を考えていくこと。
残ったものが、あなたの「本当にやりたいこと」。
人に教えられるスキルと知識を持って、初めて成功者になる資格ができたと考えても良い。
表紙がうさんくさかったので思わず書店で手にとってしまいました…
本書を購入したのは二年前。
表紙があまりにもうさんくさかったので買おうかどうか迷ったが、1000円というお手ごろ価格だったので、買っちゃいました…
で、家に持ち帰って読もうと思ったのですが、どうも気が進まなく、そのまま本棚に置きっぱなしになってました。
それは「稼ぐ」「儲ける」という言葉に、どうもネガティブな気持ちが当時ははたらいていたからだと思います。
で、最近神田昌典さんの著書を二冊読んだことで、本書のことを思い出し、二年ぶりに本棚から引っ張り出して読みました。
感想は「ここまで『儲ける』『稼ぐ』ということに、意識を持ち続けることは自分にはできそうもないなぁ…」ということでした。
ビジネスのことを年がら年中考えるのが好きな人にとっては、本書は大きな財産になると思います。
しかし私は「そこまでして稼ぎたくない」「ビジネス以外のことで楽しみたい」「食べていくのに苦労しないだけのお金があればそれでいい」という人間なので、本書を読んで心を動かされる部分はあまりありませんでした。
太っ腹です
起業し、成功するためのエッセンスが惜しみなく書かれております。間違いなく買いでしょう。自分は恥ずかしながら、企業家大学の教材をけっこう持っておりますが、「この一冊にほとんど書かれてるじゃん!」って感じです。簡単すぎて内容が薄いように見えますが、とんでもない!これから10年は活用できるノウハウが満載です。できれば「10億円ノート」と一緒にご購入をお勧めします。
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2008年4月 7日||トラックバック (0)
カテゴリー:マインドマップ
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